ストレス・消化不良・肌荒れ対策に、6つの癒し系ハーブがおすすめ!

ストレスがたまって、肌荒れや消化不良を起こしていませんか?

ハーブを身近に置くことで、癒し効果やストレス軽減効果が期待できます。

ハーブは、広い意味でのアロマテラピー。
アロマオイルとは違ったアプローチで、私たちの心や体を元気にしてくれます。

常備におすすめな8種類のハーブをご紹介。

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スカルキャップ

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北アメリカ原産のスカルキャップは、ミントの仲間。

ミネラルが豊富です。

神経系に働きかけて不安を解消する効果が知られています。

ハーブティーとして飲むのがおすすめ。

フェンネル

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ヨーロッパやインドで親しまれている野菜で、セロリの仲間。

消化不良や便秘など、消化器系の不調に効果があると言われています。

消化を促進する作用があり、胃酸過多や胃炎などにも。

コンフリーの葉

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炎症を抑え、細胞のダメージを修復してくれる効果があります。

すり傷などの治療に使うと、治りが早くなります。

ビタミン・ミネラルが豊富で、血液をきれいにしてくれる作用があるので、サラダにして食べるのがおすすめ。

ハーブティーとして飲んでもおいしいです。

レッドラズベリーの葉

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生理痛や陣痛の痛みを和らげる効果があると言われています。

妊娠中や産後の栄養補給にもおすすめ。

母乳の分泌を促す効果もあるそうですよ。

マシュマロウ

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マシュマロウの葉や根には、粘膜を保護する作用があります。

また、抗炎症作用があり、のどの痛みや下痢・便秘・かゆみを緩和する効果も。

タンポポ

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とても身近な植物・タンポポには、ビタミンやミネラルが豊富。

肝臓をきれいにしてくれるデトックス効果が知られています。

怒りを鎮め、精神を安定させる効果も。

便秘、肌荒れの改善にも良いとされ、キッチンに常備しておくと重宝するハーブです。

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