レディ・ガガも罹患した繊維筋痛症の痛み・苦しみとは?

私が社会不安障害を発症したもう一つの原因は、やっぱり人間関係

私が社会不安障害を発症したのは、仕事や恋愛関係での失敗の他にも、
当時働いていた会社での、部署内での人間関係にも原因があったと考えています。

女性ばかりで構成される部署内の人間関係は…。

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人間関係をかき回す上司は境界性パーソナリティ障害だった!?

私が社会不安障害を発症したもう一つの原因は、やっぱり人間関係の続きです。

新しい会社で、やさしくて面倒見の良い美奈子さんと私、そして、他に二人の意地悪な同僚との会社生活は続きました。

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【子供の育て方】「我慢させる」「欲求を満たす」どっちが大事?

「今の子供たちは甘やかされすぎている」
「親が、もっと我慢することを子供に教えなくては」
といった意見がよく見られます。

でも、「我慢することを教える」って、どういうことなのでしょうか?

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育児

【今からでも遅くない】大きくなっても子供に愛情は伝えられる!

当サイトでは「幼少期にたっぷりの愛情で接し、欲求を満たしてあげることで、子供は満足して自我の形成された大人になっていく」
という、現代心理学の基本を元にした立場でお話をしていますが、
「もうウチの子は幼少期を過ぎてしまったけれど、ちゃんと愛情が届いているか心配。やり直すことはできないの…?」
と悩んでしまうママもおられるかもしれません。

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育児

春のカユミ・本当は怖い危険なカユミ対策【世界一受けたい授業】

春はカユミが気になる季節…。

単なるカユミと思っていると、本当は恐い病気のサインかも!?

カユミに関する情報と対策についてまとめました。

(参考:世界一受けたい授業 2015年3月15日 講師:大阪大学特任准教授 日比野佐和子先生)

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腸内環境を整えて病気予防とうつ予防【ノンストップ!】

便秘は万病のモトです!
もちろん、精神状態にも悪影響が。

腸内環境が整っていれば、腸から分泌されるという幸せホルモン「セロトニン」の量も増え、うつ病などの予防にもつながります。

(参考:ノンストップ! 2014年8月27日 講師:理化学研究所 辨野義巳 農学博士)
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【花粉症対策】薬を使わずアロマオイルで鼻水・鼻づまり改善!

今年も花粉症の季節です。

外出時はマスクと花粉用メガネでバッチリ保護しなくては(>_<)
(あまりキッチリやってないけど)

ところで、花粉症の症状緩和におすすめのアロマがあるって…知ってました?
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対人恐怖症は生き方を見つめ直し未来を変えるチャンス!

同じ家で生まれ育っても、
私は社会不安障害(対人恐怖症・視線恐怖症・醜形恐怖症)を発症しましたが、
姉にはそのような兆候はありませんでした。

表向き何の精神的なトラブルもないまま、今に至っているようです。
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精神的な不安定を改善して、強くなるためにはどうすればいいの?

過去記事
【中1殺害事件を教訓に】少年法改正は犯罪抑止になる?
対人恐怖症は生き方を見つめ直し未来を変えるチャンス!
などを読んでいただいて、私の姉のことを少しでも知っていただいた方の中には、「お姉さんに何か助言をしてあげたら?」と、思われた方もおられるでしょう。

でも…。

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ADHDの母・DVの父、ストレスと絶望に支配された幼少期

対人恐怖症克服以後、「基本、友達はいなければいないでOK」と思っている私にとって、「プライベートでもお茶しよう」と思えるママ友はずっとA子さんひとりくらいかな、という感じでした。

歳も歳だし、もうそんなに仲良くなる友達ができることもないだろうと思っていたのですが、最近になって知り合った茜(あかね)さんは少し違いました。

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【第一子長女は家の空気を支配する?】育て方を間違うと…

私の姉は20代の頃、買い物依存のようになり、部屋からあふれるほどの服を買いました。
一方次女である私は、クローゼットに収まる以上の服を買うことはありませんでした。

(関連記事:【子供の育て方】「我慢させる」「欲求を満たす」どっちが大事?

同じ親に育てられながら、なぜこのような違いが出てしまうのでしょうか。

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育児

毒親から離れ、自由な一人暮らしの中で自分を取り戻した20代

ADHDの母・DVの父、ストレスと絶望に支配された幼少期
の続きです。

ADHDの母親とDVの父親によって10代までの人生を奪われた茜さんは、20歳で一人暮らしを始め、毒親両親の支配から解放されます。
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