戦場に行くと、兵士だけでなくその子供までも精神的不安定に…

戦争による影響は、戦った本人だけでは済まされないことが明確な数値で表わされました。

米軍のデータによると、戦争帰還兵の子供に、虐待による精神面での受診が多い傾向があることがわかったそうです。
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【その仕事を選んだ理由】誰のため・何のための就職?

仕事からうつなどの精神疾患を引き起こす人は非常に多いです。

原因は、人間関係、仕事量、仕事と実際の能力とのバランスなどいろいろですが、根本問題のひとつとして、そもそも仕事選びの動機が間違っているということが考えられます。

私の場合も…。
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何を目的に仕事を選んでるの?それって本当に好きな仕事なの?

【その仕事を選んだ理由】誰のため・何のための就職?
の続きです。

両親が恥じて誰にも内緒にしていた最初の就職先から、奇跡の有名企業への転職を果たした私は、自分にすごく自信がついたような気分になっていました。

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好きだと思って選んだその仕事、実は親の価値観のコピーかも?

【その仕事を選んだ理由】誰のため・何のための就職?
何を目的に仕事を選んでるの?それって本当に好きな仕事なの?
では、私の転職と将来の夢がいとも簡単に崩壊したことをお話しました。

それにしても、夢だと思っていた目標が、誰かの一言であんなにも簡単に壊れてしまうとは…。

そもそも、あれは私の「夢」だったのでしょうか…?
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対人恐怖症でも自宅でできる仕事…と思ったら営業から始まった!

自信喪失から対人恐怖症へ、そして仕事と現実からの逃避
のつづきです。

転職先で自己実現の場所を見いだせず、他人との比較で自信を失って対人恐怖症と視線恐怖症を発症し、仕事を変えなくては自分がダメになると感じた私は、「天職」を模索し始めます。
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みんなの理想【好きを仕事に】…業界の現実、知ってて言ってる?

対人恐怖症でも自宅でできる仕事…と思ったら営業から始まった!
のつづきです。

誰でも好きなことを仕事にできたら、それはすごく理想的な事だと思います。
趣味の延長みたいなもんですから、ストレスも少なそう。

世界的に活躍するようなアーティストやスポーツ選手、
ミュージシャンのようになれたら、人生も全然違ったものになるかもしれない…。
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うつや対人恐怖症を改善するための【仕事】に対する考え方

うつや対人恐怖症を回避するため、又はすでに発症している人が症状を悪化させないためには、どうすれば良いのでしょうか。

一連の過去記事で、親の価値観の投影によって仕事を選ぶことと、うつや対人恐怖症の関係、
「好きを仕事」にすることの現実について説明させていただきました。

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